9月20日朝8時から11時(日本時間)
9月19日夕方4時から7時(パシフィック時間)
SDGsは世界中のすべての人々のためのものであるため、本SDGsシンポジウムも、あらゆる研究・労働分野に携わるすべての人を対象としています。本シンポジウムの目的は、知識や優れた取り組み(ベストプラクティス)、そして情熱を世界と共有し、地域社会および国際的なレベルで変化をもたらすことです。
本シンポジウムでは、以下の取り組みを行います:
世界中のステークホルダー(政府、NGO、産業界、地域社会、専門家、市民科学者、アドボケイト、一般市民、学術界など)が知識や実践を共有するためのバーチャルプラットフォームを提供します。
あらゆるレベルの情熱ある個人、団体、機関が、自らの活動を通じてどのようにSDGsに貢献できるかを紹介します。
多様な参加形態に対応するため、3つのセクション(ライブプレゼンテーション、録画プレゼンテーションのライブラリ、クリエイティブコンテンツのギャラリー)を設けます。
近年の自然災害や人為的災害によって教育システムが影響を受けた地域の同僚や人たちを支援します。
招請講演者:Christiaan Morssink, Ph.D.
フィラデルフィア大都市圏・国連協会(UNAGP)暫定会長、グローバル・ウォーター・アライアンス共同創設者兼会長、グローバル・フィラデルフィア協会創設者、ハーモニー・フォー・ピース財団およびノースフィラデルフィア・ロータリークラブ・マドルガドレス理事
タイトル / メッセージ: 「母なる地球との和解——共同の生存に関わる課題」
このほか、アメリカ、インドネシア、ブラジル、そして日本から、学生や専門家が研究発表を行うとともに、多様な視点からメッセージを発信します。 黒田代表理事もメッセージをお届けします。
さらに、チケットをご購入いただいたお客様は、過去のプレゼンテーション録画映像もあわせてご視聴いただけます。